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Welcome to the world of doctorseyes
ドクターズアイリングライトシステム + RICHO GX200

【特徴】
●液晶画面で見たままを撮影できる常時発光LEDライト。
●従来のデジタルカメラの域を超えた色彩の再現性。
●一眼レフ並みの深い被写界深度。
●2歯からフルマウス、顔貌まで 自由に撮れる対応力
●どなたでも使いこなせる軽さ
72mmを選んだ理由:
私たちがドクターズアイというリングライトシステムに出会ったのは7年前でした。IDS(ケルンの国際デンタルショー)でドクターズアイを発見した友人のドクターが、その足で弊社に飛んで来て「常時点灯で本当に簡単に写せる!」と興奮気味に報告してくれました。まだプロトタイプに近いものでしたがその時の衝撃は今でも覚えています。次回のIDSではもう完成形になっていました。早速トーマス社長に会いに行く約束を取り、オクゼンハウゼン(ミュンヘンから約2時間)に出向きました。本当にドイツらしいすばらしい田舎の風景の中、エアコンの効かないベンツに乗せられての訪問でした。
日本からはるかに離れた工場で、日亜製のLEDをまじめに選別して使っているのを見て、妙に親近感が沸いたものです。
当時のデジタルカメラには、望遠レンズなどをつけるネジ溝が切られていました。小型の52mm、中型の72mmサイズともにいろいろなカメラに装着できたものです。ご存知のように、デジタルカメラはより高性能とコンパクトでおしゃれなデザイン性を求め日々進化を続けています。半年ごとに機種が型落ちしていくという状態の中、私たちはよりよいセット作りを続けて参りました。カラー設定など自社設計のフィルターを追加するなどして無理やり合わせる事もありました。そのような中「口腔内撮影カメラには専用機を作るべきか?」と言う迷いも出てきました。しかし、ここにRICHO GX200との出会いにより、私たちの迷いは払拭されました。初心者にもいい写真が撮れるようデンタルテクニカの技術をちりばめた作品とも言うべき商品です。ぜひ日々の診療にお役立てください。
口腔撮影は一眼レフと言われる先生は、別のソリューションを用意しています。
弊社までお問い合わせください。
デジタルカメラで完全な口腔写真を撮るのはとっても簡単:
複雑な調整はいりません。カメラと同調する追加のフラッシュ器具なども必要ありません。
単にリングライトの電源をONにし(カメラのフラッシュをOFFのまま)、いつもお昼に戸外で撮るのと同じようにシャッターを押すだけです。カメラのモニター画面には、まえもって写真がうまく映るかどうかを見ることができます。
| 相性は抜群! |
| 72mm Ring Light Set |
| RICHO GX200 コンパクトカメラの使い勝手と一眼レフに迫る高画質を兼ね備えたバランスの取れた構成です。 |
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